FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別れの季節。

この記事はブロとものみ閲覧できます

キャンプdeとびしま。

安芸灘の島々を結ぶ、通称『安芸灘とびしま海道』
下蒲刈島、上蒲刈島、豊島、大崎下島、そして愛媛県今治市に属する岡村島の五島を走り抜けるツーリングコースです。

各島は橋で結ばれていますが、本州と下蒲刈島を結ぶ『安芸灘大橋』だけは、利用料金が掛かります。
と言いましても、原付は片道50円という生活道価格なので、存分に楽しめるのです♪。
ちなみに、自動二輪は560円です!?。


2月14日の土曜日。
201521501.jpg
正午前、私は、安芸灘大橋を渡り『下蒲刈島』にいます。タイカブに大荷物を詰め込んで!?。

14日、15日でキャンプを行ってきました。
世間では、バレンタインデーのこの日。週末と重なって、街中は賑わっていた事でしょう。
その様な日に、キャンプに行くという私。しかも1人で。


なにか?(笑)。

気分は、キャンプ♪、キャンプ♪でしたので、心晴れやかに(汗)。
この日は、風が強かったのですが、青空が広がり、気温も耐えられないほどではありません。
土曜日ということも影響している為か、この時間帯に走っているバイクは、あまり見掛けませんでした。

本日はキャンプ仕様ですので、カメラはコンデジを使用しています。
201521502.jpg
海沿いをトコトコ走っているのが、楽しくて仕方がありません。

このタイカブで、キャンプ道具を積載して走るのは初めてなのですが、パワーは必要にして十分です。
坂道もグイグイ上って行きますので、心配ご無用です!。


今回のとびしま海道ツーリングは、岡村島を除く、四島を走ります。
目的は、『ループ橋を巡る』です。

まずは、本州から数えて四島目にあたる『大崎下島』を目指します。
島の北側中央に位置する『久比(くび)』という集落。

ひっそりとした集落を見守っているかのように、山陰に佇む黄色のループ橋。
201521503.jpg
久比ループ橋です。

久比のある豊町は、『大長(おおちょう)みかん』で、広島では有名なのです。
そのイメージもあり、橋の色が黄色く塗装されているようです。

黄色の久比ループ橋&タイカブ。なぜか、ひとり微笑んでいます。


ここからは、本州側に戻っていきます。
豊浜大橋を渡り、本州から三島目の『豊島』に移動です。
橋上では強風の為、カブがふらつく状態。必死に、身をかがめて渡りきります。

ここ豊島にも、ループ橋が存在します。
昭和47年に建設された『むろきはら橋』です。
201521504.jpg
一度通り過ぎてしまったほど、目立たないループ橋。呉市役所豊浜支所裏側にありました。

広島県の鳥の『アビ』。
そのアビの古里が、ここ豊島なのだそうです。
ループ橋上部には、アビが描かれています。アビが驚かない為に、橋がクリーム色に塗られているのが特徴的です。

道幅は狭く、路面状態も悪いのですが、クルクルと立派に回っています。
201521505.jpg
生活道路感があり、先に進むことを諦めてUターンします。
静かな町は、静かに、そして速やかに通過したいものですよね。

豊島南側の海沿いは、交通量が少なく、原付で走るのには最適です。
201521506.jpg
波の音しか聞こえてこない・・・。

と思っていたら、撮影している私の後ろから、みかん箱を運搬するモノレールの音が響いてきます。
急斜面をダダダダダ♪と音を立てながら、ゆっくりと降りてくるみかん箱。と、おじさん(笑)。
この時期の瀬戸内の島々の光景でもあります。

この豊島から上蒲刈島へ渡る『豊島大橋』手前に、みかんが置いてある無人市を発見。
これでもかっ!というぐらいに、みかん袋に詰め込んである、まちまちな大きさのみかん。
数として10個以上は入っていたと思います。←数を数えながら食べる状態では無いぐらい詰め込まれていました。
しかも一袋200円!。もちろん、購入しましたよ♪。


上蒲刈島を通り過ぎ、下蒲刈島へ。
下蒲刈南東にある、梶ヶ浜ビーチ。そのビーチに隣接している梶ヶ浜キャンプ場に到着です。
201521507.jpg
午後2時半。誰もいません(汗)。

この梶ヶ浜キャンプ場は、海水浴シーズンの6月3周目から8月が有料ですが、その他月は無料開放されています。
キャンプ場に隣接してある施設の受付のお姉さんに確認したところ、この時期はいつでも使用可能とのことでした。


ご注意を!。
梶ヶ浜キャンプ場のサイトを閲覧してみると、注意事項が記載されていました。
NPO法人海駅三之関は3月末で管理運営を終了し、その後は呉市直営施設になるそうです。
無料開放時期は、どうなるのでしょうか?。


キャンプ場に到着した私。
午後2時半という早い時間ですが、テントを張って、まったりとしたいと思います。
食材や水については、とびしま海道に渡る前に、本州側のスーパーで購入済み。
島内で食材調達が良いのでしょうが、勝手が分からない為、本州側で購入致しました。


ここで、私が所有しているキャンプ用品について。
極寒仕様のキャンプ用品は、残念ながら持っていません。基本、スリーシーズン用です。
氷点下の様な気候の下では、無理をせず、速やかに撤退致します。

テントは、キャンプ入門者用のロゴスの『neosツーリングドーム』です。
コンパクトで組み立て易いのが魅力的なのですが、ペグとハンマーが心許無いのです。
特にペグは、打ち込んでもすぐに抜けそうなタイプ。
突風時にペグが抜け、他人に突き刺さったら、『すみませんでした』では済まないですよね。

そこで、今回からのキャンプに新たなペグとハンマーを導入しました。
201521508.jpg
エリッゼステークの鍛造ペグ&スノーピークのペグハンマー。
28cmのペグは、地面にシッカリと食い込みます。
ペグハンマーは、長いペグを楽に打ち込むことが出来ます。そして、シッカリ打ち込んだペグを楽に抜くことも可能でした。

夜間、強風でテントがバタついていましたが、テントは地面にピッタリと貼り付いていました。
安心して眠ることが出来たのも、このペグとハンマーのおかげだと思います。


テント設営後。
201521509.jpg
イスに腰掛け、海を観ながら遅い昼食。

何もせず、ただ、海を観ながらボォーッと過ごす贅沢な時間。
誰もいないキャンプ場で、ゆっくりと流れる島の時間。

カブに乗り始めて、時間をゆったりと楽しむことを覚え始めたような気がします。

そして、夕食。
201521510.jpg
豚の生姜焼きで一杯いかがです♪。

念願のフライパンデビュー。
ハイフロン加工(テフロン加工の様なタイプ?)で、直径16cmのコンパクトなフライパンです。
使用後は、キッチンペーパーで拭取るだけで良いので、今後のキャンプでも活躍しそうです。

食後に、インスタントラーメンも頂きました(笑)。寒い時には、これに限りますっ!。


夕暮れが近付きます。
201521511.jpg
キャンプ場付近では、釣りを楽しまれている親子がおられました。
波の音しか聞こえてこない静かな空間に、心温まる光景です。

広いキャンプ場に、私一人。
201521512.jpg
波の音しか聞こえない場所の上空には、無数の星が輝いています。

そして、夜が明けはじめる。
201521513.jpg
夜明け前の空に浮かぶ、お月さん。
まもなく、姿が見えなくなるお月さんを楽しみながら、淹れたての珈琲を頂きます。
寒さで凍えた手を、マグカップに当てるだけでも幸せを感じます。これがキャンプの素晴らしさなのでしょうか?。

朝日が昇る、梶ヶ浜キャンプ場。
201521514.jpg
この朝日を浴びながら、昨晩と同じインスタントラーメンを頂きます。食後のみかんも忘れずに。

ツーリング先での食事は、おいしいものですよね。
素晴らしいロケーションの下、コックさんが料理しているお店で食するのは最高です。

それにも負けない?くらいの食事。
焼いたり、茹でたりしただけの料理でしたが、素晴らしい景色の下で食事が出来た事が、なによりも幸せでした。
キャンプというものは、『小さな幸せ』を感じさせてくれるものなのかもしれませんね。
201521515.jpg
翌15日の日曜日は、午後から用事がある為、午前9時半に下蒲刈島を後にしました。

バレンタインデーに楽しんだキャンプツーリングの走行距離は、約170kmでした。
また、この場所でキャンプをしたいっ!。

ふらっと、四国は今治へ。

向島・因島・生口島・大三島・伯方島・大島の六島を飛び越え、
広島県は『尾道市』と、四国は愛媛県『今治市(いまばりし)』を結ぶ、通称『しまなみ海道』

しまなみ海道を走る高速道路(西瀬戸自動車道)。
『西瀬戸自動車道』を使用すれば、約50分で、尾道~今治区間を走り抜けることが可能です。
四国へのツーリングには便利な高速道路なのでが、庶民の私にとっては、利用料金がネックとなっていました。
今までの私にとっては、近くて遠い、四国は愛媛県。
今までは・・・。


ですが、今の私には原付二種のカブがあります♪。

六島を結ぶ橋。(広島側から)
尾道大橋(無料)、因島大橋(50円)、生口橋(50円)、多々羅大橋(100円)、大三島橋(50円)、大島大橋(50円)、
そして、来島海峡大橋(200円)。橋の利用料金が計500円で四国入り出来るのは、ありがたいものです。

しかし、各島をカブでトコトコと縦断しなければならない為、時間が掛かり過ぎてしまいます。
そこで、広島側から四番目の島の『大三島』へフェリーで渡り、伯方島、大島を通り抜け、今治入りします。

尾道よりも広島市内側にある忠海港。
その『忠海港』を出港し、大三島の盛港(さかりこう)へ到着するフェリーで約30分の船旅。
そこから、トコトコとカブで走る事、約1時間で今治市へ上陸です。
ちなみにフェリーの片道利用料金は、おとな360円、原付260円の計620円です。

移動時間が約1時間30分、フェリー&橋の利用料金が920円という、しまなみ海道の旅。
これで、四国が本当に近くなってきました。


2月11日の建国記念の日。さぁ、今治へ!。
201521101.jpg
本日は、カブによるマスツーです。
私にとって、カブでのマスツーは初めての経験なのです。

お相手は、ブログでお世話になっている『のぼうさん』。
普段は大きなバイクを操っている『のぼうさん』ですが、本日は、カブ(C90カスタム)で、ご一緒して頂きます。

カブによる初マスツーが、角目カブ同士になりました。

大三島の井口港にて、多々羅大橋を望むカブ二台。
201521102.jpg
カスタムのコンパクトな姿が、印象的です。それとも、現行カブが大きすぎるのでしょうか?。
盛港から、この井口港までのショート区間のみ、私が先導。
この日のツーリングは、終始、のぼうさんに引っ張って頂きました。ありがとうございました。

サクサクと、しまなみ海道を通り抜け、四国は今治市へ上陸です。
時刻は、午後12時を回ったばかり。まずは、お昼ご飯を目指します。

国道317号線を進み、今治市中心部の『ドンドピ交差点』を右折、国道196号線を横切ると目的地は、もうスグだっ!。
日高小学校の隣にある、お食事処『たつ』
201521103.jpg
『ジャンボカツ丼』です。

このカツ丼は、デミグラスソースが掛かったどんぶりなのですよ♪。
トンカツは柔らかく、変な脂っぽさも無い。
カツとご飯の間には、『タマゴ』が隠れていました。←目玉焼きなのかどうなのかは不明。

シンプルなのに、おいしさが広がる、嫌味の無い、癖になる味付けです。
無言で食しているのぼうさん。時折り、『うん、うん』とうなづきながら、黙々とカツ丼を食べていましたよ(笑)。

決して広いとは言えない店内ですが、終始お客さんで満席のようでした。
地元のお客さんに支えられているお店の様に思えましたよ。お店の方も、明るく親切で、感じが良かったのです。
リピート確実であります(笑)。

ちなみに、この『たつ』さん。看板が出ているのですが、目立たない(汗)。
なので、このお店に行かれる際は、『日高小学校』を目指して行けば、辿り着くことが出来ると思います。

お店の前面道路は道幅が狭く、駐輪するスペースがありません。
駐輪スペース&駐車場については、お店の方にお聞き下さいませ。←ローカルルールが適用されると思います。


昼食で大満足した、おっさん二人(笑)。
このまま帰宅しても良い感覚に少し襲われましたが、名所は抑えておきたい。

ベタですが、『今治城』。
201521104.jpg
半日はブラブラしていたいぐらいの美しさです。
公園としても楽しめるのではないでしょうか?。桜が咲くころは、素晴らしい景色が拝めそうな気がします。

お城には、多彩なカラクリが、あちらこちらに散りばめられています。
201521105.jpg
城内を歩きながら、当時の戦を想像してみるのも、面白いかもしれませんね。

殿になった気分で、城下を眺める。
201521106.jpg
そして、おっさん二人による寸劇が始まる(苦笑)。
のぼうさんの『エア双眼鏡を覗く殿』は、面白かったわ。←内容は・・・、言えない(汗)。

今治城前で必死にカブを撮影している、おっさん二人。
201521107.jpg
通り掛かるカップルさん達。
私達と目を合わせないようにしていたような気がするのは、私の気のせいでしょうか?。

大三島盛港を午後5時発のフェリーに乗船する為、早めに今治を後にします。
そして、盛港にて『のぼうカフェ』の開店です♪。
201521108.jpg
お互いに、珈琲を持ち歩いているところが面白い。
ということで、本日は、のぼう店長持参の珈琲を頂きます。このひと時が、たまらなく好き。

フェリーで、再び忠海港へ。
201521109.jpg
のぼうさんに、カブで走り易い裏道を教えて頂きました。
これで、国道2号線をヒヤヒヤしながら走ることが無くなると思います。ありがとうございます♪。

四国が近くなった今回の走行距離は、約220kmでした。

リアサスペンション乗り比べ。

この記事はブロとものみ閲覧できます

燃費記録 その1(タイカブ編)。

この記事はブロとものみ閲覧できます

かき祭り、はじまる。

2月1日の日曜日

寒いっ!。
この一言で済ますことが出来そうなくらいの気温の中、目が覚める。
前日はというと、積雪にはなりませんでしたが、雪がちらつくほどの寒さに覆われていました。

雪、雨の心配がいらない広島市南部の本日。
気になるのは路面状況のみだ。山沿いにある自宅前の路面状況は、濡れてはいるものの凍結はしていない。

走ることが出来る。

 
午前8時過ぎに、寒さで凍えるタイカブを始動させます。
冷えきっている為、セルは使用せず、キック!キック!!キック!!!。ひたすら蹴りまくります。
キック始動のコツをつかめていない私。カブの暖機運転の前に、私の身体が温まってしまいました(汗)。

8時40分広島港発、切串港行のフェリーへ、カブを滑り込ませます。
目指すは、『江田島』です。
20152101.jpg
フェリーで約30分の船旅。

通勤、通学でも使われている航路と言うだけあり、朝、夕、夜は30分間隔で出港しています。
運賃は船内で支払う為、乗船がスムースに行われるのも、このフェリーの特色でもあります。

ちなみに。
乗下船時に、『暗黙の了解』で行われる行為もあるのですが、ブログ上では記述を控えさせて頂きます。

快適なフェリーで到着した切串港。
切串港から、少し東へ走った場所にある小用港へ。
20152102.jpg
この時期、毎年開催されている『江田島市カキ祭』に行ってきました。

警備員さんにバイク置場をお聞きすると、空いている場所に、適当に駐輪して良いとのこと。
アバウトという言葉が当てはまる島感覚に、朝から癒されます。
20152103.jpg
邪魔にならないと思い、この場所へ駐輪。
が、これから1時間後には、無料試食が出来る『牡蠣汁』の長蛇の列が、タイカブの前に現れることになる。
少し、恥ずかしかった(苦笑)。

ここで、ヘルメットホルダーについて一言。
20152104.jpg
このヘルメットホルダーは使い辛そうでしたので、今まで使用していませんでした。
今回、ワイヤーロックを忘れた為、ヘルメットホルダーを使用してみたのですが、意外と使い易かった・・・。
何事も、食わず嫌い?は、いけませぬな。


さて、カキ祭開始40分前に会場入りした私ですが、上には上がいるようです。
お買い得価格で販売される殻付きカキコーナーには、既に行列が出来ていました(驚)。
この牡蠣を購入する為に、毎年、このカキ祭に来られる方もおられるのでしょうね。

私はと言うと。
20152105.jpg
カキ飯に並びます。しかも、先頭。
このカキ飯は、あっという間に売り切れるのですよ。300円というのも嬉しい。
購入数に制限が有るのか無いのか分かりませんが、複数個購入される方が多いのも影響しているのでしょうね。

母さんの味『ますやみそ』ご提供。
20152106.jpg
無料試食『牡蠣汁』。寒い日に打ってつけの牡蠣汁!。最高です!。

『紅色(べにいろ)の 両の手添える 牡蠣汁を 口に近付け 微(え)みがこぼれむ』
歌を詠んでみました(笑)。文法や表現方法に誤りがあるかもしれませんが、ご容赦ください。

その様な気分にさせてくれるのも、この様な景色の中で、カキ料理を楽しめるからではないでしょうか?。
20152107.jpg
隣のメインステージでは、江田島の写真コンクールの授賞式が行われていました。
次回は参加してみようかな?。と少しだけ思った昼下がりです。


かき祭を満喫した後は、江田島と能美島を適当に流します。
20152108.jpg
島をトコトコと流すのは、本当に気持ちが良いものです。カブを選んで良かった。

青空が広がったり、急に曇り空になったりと忙しい冬の空。
20152109.jpg
広島市内とは違い、風が穏やかな江田島&能美島。その為、冬のツーリングには適している地ですな。
忘れてはいけないのは、『島内は、スピードを控えめに!』ですね。


中町港付近で珈琲休憩。
20152110.jpg
今回のお供は、『ブラジル』の中深煎り。
定番のコーヒーっぽいナッツな風味という説明通り、嫌味は無い飲み味でした。

このような景色を眺めながら、珈琲を楽しむ♪。
20152111.jpg
牡蠣棚から望む瀬戸内海。
薄っすらと中央に浮かび上がるのが、広島市内です。その向こう側にそびえる山は雪で白くなっています。
温暖な地域と寒冷な地域が入り混じった広島県。楽しみ方は、いろいろだ♪。

フェリーに乗り込み、早めの帰宅。本日の走行距離は、約100kmでした。

まだ、牡蠣食べたい(笑)。
プロフィール

きゅー

Author:きゅー
珈琲とカブが好きなおっさんです。

FC2カウンター
注意事項
ブログ内容及び写真の転載・無断使用は、ご遠慮ください。
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。