暫くお休み致します。

本日、新居の手続きが完了しました。
入居準備等で忙しくなる為、暫くの間、ブログをお休みさせて頂きます。

カブでバビューンと走りたいのですが、ご近所をウロチョロするくらいで我慢しなければならないかな。
長距離ツーリングや、キャンプツーリングは、暫くの間、お預けになりそうです。
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フィーリング。

バイクに乗っている時、どう説明して良いのか分かりませんが、気持ち良く感じる時があります。
ワクワク感と言うか、ドキドキ感と言うか。

バイクとの繋がりや関係。もちろん自身の体調の良し悪しも関係するのかもしれません。

それは、大型バイクであろうが、原付バイクであろうが変わらないと思います。
加速感やスピード、バンク角や爆音ということも、気持ち良さにつながると思いますが、
手足の様にバイクが反応してくれる時が、一番気持ち良く感じるように思えます。


言葉では表せない感覚、フィーリングもバイクのおもしろさを左右させる要因のひとつではないでしょうか。
そのフィーリングに影響を及ぼす部品のひとつとして、タイヤがあります。
タイヤのメーカーを変えるだけで、ガラッと性格の変わるバイクに仕上がる事もありますよね。

何れ、タイヤ交換をすることになるであろうから、純正タイヤのサイズやフィーリングを記録しておきます。


『リトルカブ』の場合。
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IRC(井上ゴム工業)。フロント2.50-14インチ リア2.75-14インチ

30km/h前後で走行しているリトルカブ。
スピードは出ていないのですが、フィーリングの良いタイヤです♪。
走行中、クネクネと小刻みにリトルを揺らしてみても、スリップダウン等の不安感は全くなく、気持ち良く走ることが出来ます。

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信頼の『MADE IN JAPAN』。
やはり、風土に適した製品を選択した方が、良いのかもしれませんね。


『タイカブ』の場合。
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Vee Rubber(ビーラバー) フロント70/90-17インチ リア80/90-17インチ
ビーラバーという、タイのタイヤメーカーさんの様です。

タイヤが硬い為か、走行中、カーブで油断してバイクをパタンっと傾けてしまうと、ズルっ!?と滑ってしまいます。
灼熱の太陽が照りつけるタイ王国で、耐久性を重視した結果でしょうか?。

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『MADE IN THAILAND』
熱膨張でのパンクを避ける為なのか、空気が抜けるスピードが速い!。
前回の空気入れから、約一か月後に再び空気を入れたのですが、空気圧が20K㎩も減少していました(驚)。

タイカブ購入時に、バイク屋さんから聞いてはいたものの、空気が抜けるスピードがあまりにも速いので驚いております。
タイカブの場合は、こまめな空気圧チェックが必要ですね。

次回、タイヤ交換する場合は、径のサイズは若干変わるのですが、IRCを選んでみようかと思案中。
MADE IN JAPANは魅力的です♪。

最後に一言。バイクはフィーリングが命です!。

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懐かしさ。

携帯電話を自宅に忘れると仕事にならないですね(泣)。
それがボロボロでキズだらけのガラケーと言えども、仕事をする上では必需品ということが良くわかりました。

公衆電話を探しても、なかなか見つからない。
電話ボックスを見付けたと思っても、ボックス内に肝心の電話機が設置されていない。
定時連絡をしようにも出来ない・・・。


そんな見つからない電話ボックスも、その気で探せばいくつかはあるものですね。本当にいくつかですけど。

そして本日、20年ぶりに公衆電話から電話を掛けてみました
会社の電話番号を覚えていて良かった(苦笑)。

電話機の上に10円玉をズラズラズラァ~と重ね、受話器を肩に挟み、左手にメモ帳、右手にペン。
通話中に通話料金が無くなりそうになると、10円玉を投入口へ流し込む。
このスタイル、身体が覚えていました(笑)。

しかし、当時とは違い、通話相手が携帯電話の方が多く、10円玉が消えていくスピードが速いこと速いこと(汗)。
大量に両替しておいて良かったです。←50円玉や100円玉でも良かったのですけどね。
公衆電話から電話を掛ける時には、10円玉を事前に用意する癖が、ここにきて出てきたようです。

電話ボックスの横に、ビジネスライクな緑色のカブを止めていれば、当時の『ジャパニーズビジネスマン』だな。
通話中にその様な事を考えていると、信号待ちの車列やバス停でバス待ちされている方々から視線を感じる。

自意識過剰?、それとも気のせい??。

いやいや、確実にこちらを見ています。
やはり、公衆電話から電話を掛けている人が珍しいのでしょうね。

そんな懐かしい公衆電話ですが、唯一、当時の感覚とは違うこと。
それは、並んでいる電話待ちの方々を気にせずに電話を掛けることが出来ることです。電話待ちの方がいないからね(笑)。
当時は、後ろに並ばれている方々を気にしながら電話をしていたな・・・。

カブに乗り始めて、このような些細なことでも楽しめるようになりました。
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あの時のままとはいきませんが、カブのデザイン同様、少しは残してもらいたいものです。

たまには、公衆電話から電話を掛けてみませんか?。意外と楽しめるかもしれませんよ♪。

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ひさびさの道の駅。

6月14日の日曜日

午後1時まで自由時間が取れましたので、ひさびさに道の駅『湖畔の里 福富』へ走ります。
午前10時前に、自宅を出発。
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約一カ月ぶりに登場のタイカブさん。

走り出した瞬間、楽っと思えてしまうほど、リトルに比べてパワーがあります。
車体自体もガッチリとした剛性感があり、走行中の安心感が格段に違います。

バイク屋さんで、タイヤの空気圧チェックを行なってもらい、そのまま国道54号線を北上。
後続車を気にすることなく、自動車の流れに乗って走ることが出来ました。

国道54号線から、向原方面へ。
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カブで走っている時は気持ちが良いのですが、一旦止まると蒸し暑い(泣)。
肌で四季を感じることが出来るバイクツーリング。
大型バイクはもちろんのこと、カブでもその感覚は存分に楽しむことが出来ますよ♪。

サクサク走って、道の駅へ到着。
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飲料休憩。
『砂糖不使用』という文字が、私の心を引付けます♪。自然な甘みで、スッキリおいしい飲料水でしたよ。

お昼前の道の駅の駐輪場。
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多くの大型バイクに圧倒され、遠慮がちに駐輪場の端へカブを滑り込ませます。
大型バイクに囲まれたカブを眺めながら、ひと休み。それにしても、黄カブがカワユイ。

午後12時半に帰宅した『おさんぽツーリング』でしたが、ストレスを飛ばすことができ、満足しています♪。
梅雨時期にタイカブを走らすことができた今回のツーリングでの走行距離は、約100kmでした。


ストレスは解消出来たんだ。楽しかったんだ。
でも・・・。
このキャンプに参加したかった。

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初回点検(リトルカブ編)。

師匠改め『きゅー奥』

今月初旬に夫婦となった私たち。
変更手続等でバタバタしております。きゅー奥が(汗)。←『氏』が変わるって、想像以上に大変なのですね。

しかも、未だに住まいが決まっていない状態。
本日も午後から住まい探しに不動産屋さんへ行ったり来たりです。

その様な、のんびりした私たち夫婦にジャストフィットな乗り物のカブ。
特にリトルは、のんびり指数Upに拍車をかけてしまいます♪。


そのリトルも、ようやく走行距離が1,000kmに近付きました。
そこで、本日6月13日の日曜日に、バイク屋さんで初回点検&オイル交換を実施して頂きました。
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各部ボルト類の増し締めを行なってもらいます。
昨日のベトキャリ取付け部について、問題無しということでしたので、ひと安心♪。

順調にリトルカブの慣らし運転が終了いたしました。
住まい探しも、この様に順調に進めば良いのですがねぇ。明日も不動産屋さん巡りが続く・・・。

あぁぁ、今宵は、あの場所でキャンプをしたかったのに(泣)。←心の叫びだ。


初回点検&オイル交換を実施したリトルカブの総走行距離・・・995km

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リトルにベトキャリ。

便利そうで良いなぁ~。と思っていたベトナムキャリア。

Myリトルカブに、装着してみました♪。
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東京堂さんのベトナムキャリア。

取扱説明書はありませんでしたが、ピタッと簡単に装着できました(汗)。
ノーマル状態で取付けてあったワッシャーやコンビニフックの上からベトキャリを装着。
ボルトを揉んだ時のネジ山の量が少なくなったのではないかと心配しております。←素人考えでスミマセン。

明日、リトルカブの初回点検をバイク屋さんで行なってもらう予定なので、その時に疑問点を聞いてみようっ!。


ツーリングマップルはもちろんのこと、テントやシュラフ等をくくり付けることが出来そうです。
近場のキャンプ場ならば、リトルで出掛けることも可能になりました。

楽しいカブライフが広がり続けています♪。

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好きです、見近島。

カフェカブ京都が開催された昨日、6月7日の日曜日

会場は大盛況だったに違いない!。
私もカフェカブ終了後のこちらに参加したかった。いつの日か、私のタイカブも撮影会にご一緒させて頂きたいな♪。


その様な事を思いつつ、私もひとりで珈琲を楽しみながらカブを眺めようと、『ひとりカフェカブ』を開催(汗)。
開催地は、もちろんあの島。

午前6時半過ぎ。
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リトルに木箱を装着し、珈琲セットを放り込む。

少し肌寒い為、カッパを着こみスタートします。
曇天の中、思ったよりも気温が上がらない為、寒い。この日は、終日、カッパを着ていて丁度良いお天気でした。


いつもの様に、八本松から裏道をトコトコと走ります。
このルートは後続車をあまり気にせずに走ることが出来るので、リラックスして原付を走らせることが出来るのですよ。
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消防団の訓練の為、待機中の小さな消防車。

リトルが大きく見えるくらい、小さくて可愛らしい消防車です。
消防団の方曰く、細い山道が多い為、軽トラクラスの消防車が必要なのだそうです。

裏道ならではの光景と、少しの会話時間でしたが、人との交流。これも原付ツーリングの楽しみ方のひとつではないでしょうか。


忠海港へ午前9時過ぎに到着。午前9時30分発のフェリーを待ちます。
待機場所にて、隣に止められていたカワサキの250TR乗りさんとの会話で、あっというまにフェリーの待ち時間が過ぎていきます。広島からお越しの様でしたので、またどこかでご一緒出来るかもしれませんね。


午前9時30分、忠海港発のフェリーに乗船します。
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青空になるのかな?と思いきや、曇天は続きます。
とは言え、梅雨時期の休日に、雨にならないだけでもありがたいと思わなければ♪。

大三島の盛港に到着後、一気に見近島を目指します。
と予定していたんですが、気が付くと『多々羅大橋』に吸い込まれていました(汗)。
この多々羅大橋を渡るということは、見近島方面では無く、広島方面へ戻ることを意味します。

ルート間違えは、私のツーリングに良くある事なので気にしない♪。
これも旅ですよね。←決して、開き直りでは無い・・・。決して(汗)。


多々羅大橋を渡ると、そこは生口島。通称『レモンアイランド』です。
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いきなり、レモンベンチがお出迎え。
奥に見える橋が、私が間違えて渡ってきた多々羅大橋です。

島旅は、時間を気にしないで楽しむのがベスト。
何にも考えず、ただリトルでトコトコ走るだけでも、幸せを感じることが出来ます。
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『波の翼』というアート作品らしい。風に揺られながら、フラフラと動いていましたよ。
アート作品よりも、リトルを眺めていたのは秘密だ(笑)。

生口島を時計回りに進んでいます。
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高根島に渡る、黄色い橋の高根大橋。
のんびりと流れている島時間に、妙に溶け込んいるリトル。カブのデザインって素敵だ。


生口島を一周し、多々羅大橋を渡り、再び大三島入り。
今度こそ間違えず、『大三島橋』を渡ります。そして伯方島へ上陸。
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道の駅『伯方S・Cパーク』から見える、聖地見近島。

ちょうどお昼を回ったくらいの時刻になりましたので、伯方ショッピングセンターにてお弁当を購入。
そのまま、見近島へと渡ります。


カフェカブ京都で盛り上がっている日曜日。
しかもお昼時なので、誰もいないと思っていた見近島。大島大橋からキャンプサイトを観てみると、数台のバイクがいる!?。

キャンプサイトへ降りてみると、そこへは数台のカブが並んでいました。
吸い寄せられるようにリトルがその横へ。
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ふと目があったのは、前回のキャンプでお世話になった棟梁さんではないですか!。

んっ?、棟梁さんはハンターカブだよね?。んっ???。
と『???』が少し頭によぎり始めていたら、木の陰から『こんにちは♪』とひょっこり現れてきた人が。
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ちゃとさんだ。キャンプをされていたのですね♪。
一瞬、棟梁さんのハンターカブと思ってしまったくらい、綺麗なクロスカブでしたよ。
なにやら、近々進化する予定とのこと。自動車に乗るより、快適になってしまうのではないでしょうか(笑)。

そんなちゃとさんとお話をしていたら、木の陰から『きゅーさん?。この箱でもしやと?』と現れた方。
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四国中央さん。別名はシェフさんですよね。
お初にお目に掛かるのですが、お名前は『中華クロスカブさん』のブログで拝見しておりました。
穏やかそうで、優しそうな方でしたよ。この雰囲気で料理がお上手と言うのですから、ずるい!(笑)。

と、にこやかにお話していると、木の陰から(笑)。←リトルを木の辺に止めていたから、自然とこのシチュエーションになってしまう。
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『いつもブログを観ています♪』と現れたのは、こちらもお初なオミさん。
絵に描いたような爽やかな方。汚れた私には、神々しく見えるくらいの爽やかな方でした。

皆さん、いつの日か、キャンプでご一緒出来れば良いですね♪。


そして、リトルの横におられたカブの方々は、四国から来られたそうです。
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気になったのが、こちらのライト。クリアレンズなのです!。すごく綺麗なのですよ。

そして、もうひとつ気になるバイクが。
20156713.jpg
SOLOというバイクだそうです。
カブ系のエンジンを搭載しているとのこと。カブに詳しくない私。勉強になりました。

皆さんの出発を見送り、棟梁としばしの時間、珈琲休憩を楽しみます。
リトルを観ながら、昔のカブ話を聞かせて頂きました。これもプチカフェカブと言っても良いのでしょうか♪。


天候も気になり始めた午後1時30分。棟梁に別れを告げ、大三島の盛港を目指します。
盛港に到着したのが午後2時03分。←この時刻で、私の状態が分かる人は、このフェリーを乗り慣れている方です。

目の前には、桟橋から離れていくフェリー(泣)。
『00分発』が盛港発、『30分発』が忠海港発なのですよね。この間違いは、しまなみアルアルなのでしょうか!?。

次の出航時刻まで一時間あるので、大三島を左回りショートカットコースで楽しみます。
海岸線を先程出港したフェリーと並走・・・。

気分を切り替えて、大三島ツーリングを楽しみます。
道の駅でソフトクリームを食べたり、海岸線で休憩していると、丁度良い時刻となってきます。
曇り空から青空へと変化していく。心も晴れやかになり、なんだか良い予感がしてきます。

午後3時、盛港出港のフェリーに乗り込む。
二階の客室へ向かおうとしている私の眼に、黄色のクロスカブが映ります。
箱が装備された『旅仕様』のクロスカブ。カッコイイ!。

そして、階段を上がり客室へ入ろうとしている私に『きゅーさん?』と声を掛けて下さったご夫婦。
先程のクロスカブの方で、当ブログを見て下さっている方でした♪。
ご夫婦で四国キャンプツーリングを楽しまれた帰りとのことでしたよ。ご夫婦でキャンプツーリングなんて、憧れますっ!。

フェリーに乗り遅れた結果、素敵な出逢いが待っていました♪。
のんびり、トコトコと走るツーリングも良いものです。


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たくさんの方と出逢えた、今回のカフェカブ?IN見近島。
夕方6時半過ぎに無事帰宅。走行距離は、約250kmでした。素敵な出逢いに感謝です。

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木箱の保管方法。

昨日の6月3日の水曜日、広島地方も梅雨入りしました。

今日は晴天に恵まれていたのですが、明日からお天気は下り坂。
例年通りで行くと、梅雨明けは、来月7月の20日前後になりそうです。約1ヵ月半、梅雨空と付き合っていかなければなりません。
梅雨の中休みが、タイミング良く、休日にあたりますように♪。


Myリトルカブに装着されている、お気に入りの木箱。
20156401.jpg
もちろん、消耗品と割り切って使用しています。
特に、室外で使用している訳ですから、通常の使用状況より、早く劣化すると思われます。

とは言え、お気に入りの木箱ですから、一日でも長く使用したいですよね。
そう思うのは、私だけではないはず!。


ここで少しだけ、一般的な『木』について。
樹種、製材方法、加工方法、乾燥状態によって違いは見られますが、苦手なことが二つ。
『水に濡れること』『直射日光に当たる』こと。

『水に濡れること』。
なんとなく、イメージは付きますよね。公園の水溜りに、何日も木を浸けていたら・・・。
『傷み』→『腐れ』→『ボロボロになり土に帰る』な感じで、木自体が無くなってしまいます。

そして、『直射日光に当たる』???。
日に当たることが悪いというのではなく、乾燥し過ぎると良くないということです。
木が曲がったり、板が反ったり、割れたりしてきます。

木端に風が当たり過ぎるのも、割れの原因になったりもするのですよ。

木は面白いもので、『呼吸』しているのですよ。
常に、空気中の水分の吸収・放出を繰り返しています。
これが適量ならば良いのですが、そうでなければ、先程の様な症状が現れます。

ですが、先にもあげたように、樹種や製材方法等、そして木一本一本で状態が違いますので、
『これ以上、水に浸けたらいけない』とか、『これ以上、乾燥させたらいけない』とかは、
毎日の様に、木を触ったり見たりしている方でないと、判断することは難しいと思います。


って、こんな難しいことなんて、どうでも良いですよね。とにかく木箱ライフを楽しみたい♪

そこで、デザイン性の高い色合いを出す塗装。
この塗装が、その様な腐れや割れから木を守ってくれます。もちろん、限度はあります(汗)。
塗装が剥がれてきたと思えば、ペタペタとトムソーヤの冒険で塀を塗る様に、刷毛で塗装し直せばいいのです。


そして、梅雨時期の注意点としては、やはりカビではないでしょうか。

雨に直接濡れていなくとも、風通しの悪い場所に木箱を放置しておくだけでも、カビが発生してしまう恐れがあります。
バイクカバーを掛けている状態は特に注意です!。
カーポート下の雨水に直接濡れ無い状況でも、バイクカバー内で湿気がこもってしまうので注意が必要です。

週に一度、乗るか乗らないか分からないMyリトルカブ。
梅雨時期には、木箱を取り外して、風通しの良い日陰に保管しておきたいと思います。
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ともに歩み、ともに進もう。

平成27年6月2日 火曜日(先勝)。

20156201.jpg
本日、私きゅーと師匠は、めでたく?夫婦となりました。←まだ、結婚していなかったの?というツッコミは無しで(笑)。

日々の暮らしに追われている為、『記念日』という言葉を意識していない二人。
たぶん、忘れてしまうのだろうから、ここに記録しておきます(笑)。
お互い、仕事を抜けることが出来るのが、たまたま今日だったと言う理由から、6月2日になったのですから。
大安だろうが、仏滅だろうが関係なかったのです(汗)。


師匠と付き合い始めて、十数年。
期間を覚えていないくらい、長期に渡り、お付き合いをさせて頂きました。
山あり谷ありでいろいろありましたが、それでも我慢強く待っていてくれた師匠。
待たせてごめんな、師匠。そして、ありがとう。


決して楽とは言えない道のり。
原付のようにゆっくりでも良いから、一歩一歩、踏み出していこう!。
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さぁ、ともに歩み、ともに進もう。未来が待っているぞ。

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プロフィール

きゅー

Author:きゅー
珈琲とカブが好きなおっさんです。

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