第二回 原付で大山チャレンジ♪。

前回のプロローグに引き続き、本編スタートです。

5月1日の日曜日のこと。
リトルカブで行く、日帰り大山ツーリング『第二回 原付で大山チャレンジ♪』を実施しました。
我が家に来た原付は、皆一度は通る道。新人研修の様なものです(笑)。

前回のスクーピーの時とは違い、リトルカブは新車に近い状態なので心配はありません。
心配なのは私自身の身体の方です。
40歳代後半の為、気力体力が落ちてきているのは事実。
体重は5kg増。脇腹の贅肉が、振動によりプルンプルンと揺れているのが分かります(激汗)。


午前4時半に出発します。
寒さで体力を奪われないように、インナー&ダウンを着込み、その上からカッパで完全防風。
大山までのルートは、三次、庄原を抜け北上して行くいつものルート。マップル要らずのお散歩気分です(笑)。

もちろん、リトルカブの走行速度は、原付のトコトコ速度です。
走行している車も少ない、真っ暗な早朝の時間帯。
後続車を気にせずに走ることが出来ます。リトルカブをバンバン抜き去ってくれますからね♪。

走り出してすぐに、スクーピーとの違いに気が付く。
お尻が痛い(泣)。
このノーマルシートの薄さが原因なのか、狭さが原因なのかは分かりませんが、とにかく痛い。

原付速度ですので、タイカブの場合と単純に比較しても、移動時間は倍半分違います。
走行距離を稼げないところに、このお尻の痛み・・・。心が折れそうになります。


往路中間地点の三次付近で日が昇り始める。
道路脇にある温度計は『6℃』と表示され、ダウン&カッパで走行していても、震えがくるくらいの寒さです。
2016050301.jpg
既に、時は午前7時を過ぎています。
『大山に無事到着し、本日中に帰宅できるのだろうか?』と、翌日の仕事のことが気になり始める私(汗)。


三次、庄原を通り過ぎると、いよいよ中国山地越えが待っています。
前方に立ちはだかるように現れる山々。

タイカブでは、何も気にせずグイグイと上って行く中国山地の勾配ですが、リトルの場合は、そう簡単にはいきません。
平地のように見える小さな上りでも、すぐに失速。ギアを落とせば速度は上がらず。

勾配がある場所、それに加え、細かいカーブが続いている場合は、無段階変速機のスクーピーのほうが速かった気がします。
ストレス無く運転出来たことが、そう思わせてくれたのかもしれません。


やっと、やっとですよ。
2016050302.jpg
広島県と鳥取県の県境。標高750M地点です。
大きなバイクに乗っている時には、県境など意識していませんでしたが、原付となると違います。
県境を越えることが、一大イベントとなってしまう(笑)。

ここまで来ると、お尻の痛みは、興奮で麻痺して忘れています。
ここから蒜山付近までは、下りと平地が続くルート。
アクセルを全開にしなくても、気持ち良く走れる道が続きます。

リトルカブに積載されている50ccエンジン。
この様な平地を走行している時には、気持ちが良い程、静かで振動の少ないエンジンです。
スルスルスルゥーというような感じで回ります。
エンジンの振動により、手足が痺れることが無く走ることが出来るので、意外と疲れません。

例えは、オーバーになるかもしれませんが、雨ガエルさんのクロスカブの様な感じです。
もちろん、パワーやエンジン特性ではなく、フィーリングが似ているのですよ。
逆にいうと、雨ガエルさんのクロスカブのボアアップされているエンジンが凄いということですよね。


日野という場所で、給油&朝食休憩。
ここからは、無給油で蒜山まで目指し、大山環状道路を走ります。
2016050303.jpg
午前10時前、蒜山高原入口に到着。

後ろを振り返ると、交差点には蒜山インターから降りてくる多くの自動車が信号待ちをしています。
交差点隣の道の駅風の家には、ツーリングをこれから楽しもうとしている大型バイクもたくさん停まっている。
この様な光景を目にすると、気持ちが高揚してきます。


そんな高鳴る気持ちを抑え、まずは嫁のきゅー奥へのおみやげを手に入れなければ!。
2016050304.jpg
『イル・リコッターロ』さん。
おみやげは、こちらのお店のチーズと決めていました。
人気店の為、ツーリング帰りに立ち寄ると、欲しいチーズが、いつも売り切れ(泣)。
その為、この日は開店前の10時に到着です。一番乗りぃ~(笑)。

保冷バッグ片手にソワソワしているおっさんの私(笑)。
それが気になったのか、店主の方が窓から顔を覗かせ、申し訳なさそうに開店予定時間を教えてくれます。
ベンチに腰を下ろし、自然の音と空気を楽しみながらの待ち時間。良い休憩となりました。

そうこうしていると、続々とお客さんが訪れてくる。
GWということもあり、聞こえてくる話し声が、方言でいっぱい♪。標準語の私には、良い刺激になります(笑)。

2016050305.jpg
やぎ、ひつじ、ジャージー牛のリコッタフレスカとジャージー牛のカチョッタ。

特に左のフレスカは、いつも売り切れ。この日、ひさびさに購入出来ました♪。
豆腐の様な歯触りは、単体で食べても、料理に合わせてもおいしくいただけます。
我が家では、パンにフレスカ&はちみつ、サラダの上にフレスカ、そしてピエトロドレッシングで頂いていますよ♪。

保冷バッグを持って来てはいるものの、このままツーリングに行くのは困りもの。
帰りに寄ることとし、お店で預かって頂きます。
ちなみに、チーズは数日前から予約が出来るということでしたっ!。次回からは、予約して購入しようと思います♪。


さぁ、いよいよ新緑の大山を走り抜けます。
今回のGW期間中では、天候に恵まれた一日になると言われているこの日。
2016050306.jpg
雲一つない青空をバックに浮かび上がる、大山と烏ヶ山(からすがせん)。

ここ、鬼女台展望所にも、大型バイクがたくさん停まっている。
原付はというと、ご近所にお住まいと思われるおじさんの乗っているスクーターと私のリトルのみ。
い、意外と存在感がありますか?(笑)。


GWなのですが、拍子抜けするくらい、道路には車が走っていません。
大山環状道路では、一二を争うほどの人気スポット『鍵掛峠展望所』でも、普通に駐輪できました。
2016050307.jpg
ギザギザが美しいぃ。
それにしても、こんなに美しい大山南壁は初めて観ましたよ!。
青空に澄んだ空気。南壁の谷の部分もハッキリくっきりと観ることが出来ました。

大山ツーリングの醍醐味と言えば、これ。
2016050308.jpg
ブナ林の中を走り抜けるリトルカブ♪。
視界には、萌木と青空。そして、木漏れ日から映し出される光と影。邪魔するものなど何もありません。

カブだからこそ、観えるもの。リトルだからこそ、観えるもの。
2016050309.jpg
走行中、見上げれば、気持ちが良くなるほどの緑色と青色のコントラスト。
大きなバイクでは、通り過ぎていた何気ない世界。原付のスピードならではの、景色がそこにはありました。

ただ、気が付くと、バックミラーには、大型バイクの集団が映し出されることがしばしば(汗)。
周囲の状況に注意しながら、景色を楽しみます♪。

対向してくる大型バイクの方も手を振ってくれる方がおられます。
トコトコと止まりそうになるくらいの速度で走っているリトルを追い越すときに、手を挙げていく大型バイクの方もおられます。
なんだか、嬉しくなりますね。ライダーってイイね♪。


時刻は、ちょうど正午です。
みるくの里で、ソフトクリームを食べようと店内に入ったのですが、あまりにも長蛇の列と威圧感から、しり込み。
2016050310.jpg
撤退します。くやしいから、創りものの牛を写す。
こちらの駐車場は、満車状態。しかも駐車待ちの車もいる。大型バイクもたくさん停まっています。
道路が空いていた原因は、飲食店が、人で溢れかえっているからですな。


私も昼食タイムとします。
2016050311.jpg
森のパンや『むぎの詩』さん。
いつも、ここでパンと珈琲を頂いています。少し分かり辛い場所にある為か、混雑していないので好き。
ただし、ゆっくりしていると、すぐにパンが売り切れてしまいます。この日もあと僅かでした(汗)。

お天気も良いので、屋外でゆったりと食事。
2016050312.jpg
レーズン&くるみパンと普通のくるみパン。お前はリスか!、というくらいくるみパンが好き(笑)。
静かな森の中で、リトルを観ながらの食事は、格別ですな。


再び、大山環状道路に戻ろうとした時、ふと目に留まる案内看板。
トコトコとカブで進むと、大きなホテルが前方に見えてきます。
2016050313.jpg
大山レークホテル裏側にある大野池。

大野池越しに観える、大山北壁。
初めて観る景色に、ひさびさの感動。まだまだ大山の景色で知らない場所があるのでしょうね。


ここで、ガソリンの残量が気になり始めます。
大山環状道路には、ガソリンスタンドはありません。
ここから先、ガソリンの残量を確認する為、シートを頻繁にめくりながらのツーリングが始まる(笑)。
その度に、あの『きゅぽんっ』という独特の音が聞こえる(笑)。


日本海側は、風が強い。
日中の一番暑いであろう時間帯でも、走行時にはダウンを着ていて丁度良いくらい。
実は私、一度、大山で寒い思いをしていまして、それが教訓となりダウンを着ていました。

大山環状道路を時計回りに進み、船上山展望台に到着。
2016050314.jpg
びょうぶ岩とリトルカブ。
いつもならば、登山を楽しまれている方の叫び声が、ここから聞こえてくるのですが・・・。聞こえてこない。
叫び声が聞こえると、船上山に来たなぁ~と実感できるのですけどね(笑)。


大山環状道路も終盤に差し掛かります。
いつも、走り屋さんたちがいる脇を、おっさんの乗るリトルカブがトコトコと走り抜けます(笑)。

上り坂では、スクーピーのほうが速いと記事序盤で書きましたが、ライディング姿勢や操縦性では、リトルカブが楽でした。
速さ云々ではなく、走っていて楽ということです。
ライディングポジションやタイヤ、ホイールの径が影響しているのかもしれませんね。
ギア比の関係から、歩いたほうが速いのかも・・・と思ってしまうこともありますけどね。そこはご愛嬌です♪。


大山環状道路では、終盤で対向してくるクロスカブを一台見掛けただけ。
他に原付を見掛けることは、ありませんでした。原付で走っても楽しい道ですよ。

2016050315.jpg
国民休暇村奥大山で休憩。大山環状道路とお別れです。
ここからは、ガソリン残量との戦いとなります。エンプティーランプの点灯です。

とはいえ、ここから先は、ほぼ下り坂が続きますので、そこまでは心配ではありません。
ただ、心配なのは、チーズを取りに行かなくてはいけないこと。閉店時間の午後4時が気になります。
このおみやげを持って帰らなければ、どうなることやら(怖)。

大型バイクや自動車に抜かれながらも無事にチーズをGet。
蒜山大山スカイラインを下り、広島方面とは逆の方向に少し進むと、ガソリンスタンドは二か所あります。
無事、給油を終え、道の駅風の家で休憩後、午後4時に広島へ向け出発。

山越えに入る前に、対向してきた4台のカブの方々に手を振って頂けたことが嬉しかったぁ♪。
最後の最後に、ツーリングを楽しんでいるカブ達に遭えたよ。


復路では、リトルカブならではの燃費が本領発揮。
運転方法を少し変えて、リトルを走らせます。
アクセルは全開にせず、スムースに回るエンジンに合わせてアクセルを開けていく様に心掛けます。
アクセル主体ではなく、エンジン主体の走行です。

エンプティーランプは点灯しましたが、自宅の近所にあるガソリンスタンドまで無給油で帰宅することが出来ました。
距離としては、180km弱。セルフで2.6Lの給油。
渋滞につかまらず、STOP&GOが少なかったとはいえ、リトルにとっては、少し無理のある速度で走行した結果です。
この燃費には、驚きますよっ!。


おみやげも買え、渋滞にもハマらず、リトルの走行性能も堪能出来た今回のツーリング。
走行距離は、約470kmと500kmには届いておりませんが、それでも大満足となったツーリングでした。

大団円♪大団円♪。


広島と大山の位置関係は、このような感じです。

走行ルートは、違いますけどね。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

リッターあたり50だ60だと走るカブは素晴らしい~

表大山&裏大山、表情が全く異なりますよね

2輪でないと見れない景色

自転車じゃないと感じれない景色

そして、歩かないと手に取れない景色がありますけど

おしり大丈夫でした?

No title

往復470キロ~~Σ(・ω・ノ)ノ!
お疲れ様でした!!

ブナ林の写真・・・超ステキ~~~~~~~(*´ω`*)
そんな場所走りたい~~~♪
きゅーさんの所は瀬戸内の海沿いもトコトコ走れるし、
別方向?行けば山もあるしで良いところですね♪

大山の稜線も美しい~♪

ところで、『登山者が楽しまれてるの叫び声』って?
『ヤッホ~~~』の事ですか?ww

奥さま、お土産喜んでくれましたか~~?(*´∀`)

美しい景色とリトルの組み合わせ。

デカくてプラスチックなバイクには出せない雰囲気が漂います。

もしかして、この写真の為にリトルを大山に走らせたのでは?

それだけ価値有る一枚だと見受けました。

新人研修は自己啓発セミナーかな?w

某所できゅーさん30代説が上がっとりましたョ。
標準語は広島弁だったのか・・・

No title

いやぁ~、いいツーリングです!

急登坂、1速全開時速17キロ…2速全開40キロ…😲
運転してて思わず笑みがこぼれ、カブを応援したくなりますもんね…(^-^;

3.4馬力カブだからこそ味わえる世界♪

ナイスな風景見つけては立ち止まるトコトコツー、
なかなか前に進みませんがワタシも大好きです!

奧さまへのお土産オイシソウ…(笑)




むらさんさんへ♪

こちらは、お昼から雨が降り出しましたよ。
そちらは、風きつくなってきていませんか?。

アクセル全開に近いスピードでも60km/L超えですよっ!。
牛乳パック3パック以下のガソリンで蒜山まで行けるなんて、凄いと思いますっ!。

それぞれ、良い景色を持っていますよね。
って、結果、そこが気になるの(笑)。お尻は大丈夫ですよ(笑)。

まゆっちさんへ♪

リトルでも十分、移動出来る距離ですよ♪。
まゆっちさんも、『楽勝♪楽勝♪』という言葉が、いつの日か言える日がくると思います。
楽しんでリトルに乗ってね。

ブナ林の写真ね。
タイカブで写した時も、まゆっちさんが喜んでくれていたと思います。
広島は、前が海、後ろが山だからねぇ。平地が少ないので関東がうらやましく思ったりもするのですよ。

さすが、登山好きなまゆっちさん。大山の美しさを分かってらっしゃる。

叫び声ね。
そうそう、ヤッホーとか、○○さんが好きだぁ~とか、きゃあぁぁぁぁーとか、わぁぁぁおおあおあっぁl-とか(笑)。

おみやげね。
喜んでくれたよ。バクバク食べてた(笑)。

たかさんへ♪

ふふっ、バレマシタ?(笑)。
タイカブ&大山の写真はたくさんありますが、リトルは無いからね。
ブナ林の写真をイメージしていたら、走りたくなってきたのも事実。イメージ通りの写真になりましたよ♪。

かなり、自己啓発になっていると思われます。
リトルに教えられることが多々ありましたからね。

えぇぇぇぇぇぇっ!?。30代ですかぁぁぁっぁぁぁあぁ!!。
くっそぉぉぉぉぉ、ハゲていなければぁあっぁぁぁぁぁ(笑)。

もちろん、『じゃけぇ』は標準語です(笑)。

モリスケさんへ♪

大型バイクがたくさん停まっている駐輪スペースに飛び込んでいくリトル・・・。
一瞬、周りが静まり返るのが分かります(汗)。

あっ、道の駅などの駐輪スペースでは、一般客の方々から『カワイイ』というお言葉を頂きましたよ。
お姉さま方からの評判は良いようです(笑)。

ヘルメットの中で、リトルに『がんばれぇ~』と声をかけてしまうほど、健気に走るのですよね。
そこが、リトルや50ccカブの良い所♪。
原付は原付なりの楽しみ方が分かった、ツーリングでしたよ♪。

なかなか前に進まないツーリング(笑)。
マスツーは出来ないけれど、のんびり走りたいときには、リトルの出番になっています。

チーズは、いろいろと料理に使えるので、嫁も喜んでいましたよ。

お姉さんですよ(笑)
なぬ?きゅーさん40後半?
30後半やて聞いてますぞ!
もしかしてお兄さんだったりする?(笑)

そういや最近、冒険してないなぉ。
蒜山いいねぇ~(*≧∀≦*)
いい景色にちょいちょい挟むのろけ(笑)
羨ましいぞぉ(笑)

しあんさんへ♪

たぶん、お兄さんだと思います(笑)。
って、本当はどうなんでしょうねぇ~。
ぽちっとな♪を知っている世代なので、年齢は近いはずっ!。

蒜山、大山は良い感じでしたよ♪。
しかも、この日は渋滞知らずで、ツーリングには、モッテコイな感じでした。

行楽シーズンは、高速道路を使用せず、一般道を走る方が早く到着できそうです♪。
って、高速道路は使えないけどね(笑)。

綺麗だな~

景色はもちろんですが、写真そのものがとても綺麗でリトルカブのカタログ写真のようですね。
皆さんそれぞれブログに画像をアップされてますが、きゅーさんのように玄人はだしの写真を取られる方が時々おられる。
才能、練習、センスの賜物だろうとは思いますが羨ましい限りです。

大野池の写真なんぞ上に「バイクが好きだ」下に「HONDA」と入れればそのままバイク雑誌の裏表紙のようです。

3回に別けて読んだから、コメント出遅れましたぞぉ(笑)
俺なら尻が痛くなった一枚目の写真で満足して家路についたことでしょう♪
はい、どなたさんかと同じ所で突っ込みです。標準語?(笑)

出来ればロングの時は地図を添えて頂くと地理感覚のない人間には助かります
点と点が繋がり想像が膨らみます♪

八馬力さんへ♪

ひゃぁぁぁ、こんなに褒められると照れますよ(汗)。

ほとんど、カメラ任せのオート機能で撮影しています。
パシャパシャとシャッターを切って、たくさん撮っている中からピックアップしているだけなのですよ・・・。

それでも、褒められると嬉しいです♪。ありがとうございます。

Duckyさんへ♪

だらだらと書いていたら、少し長めの記事になってしまいました(汗)。

仕事が忙しい所、読んで頂いて、ありがとうございますっ!。
一枚目の写真で、約2時間弱走行していると思います(笑)。本当に、進まない・・・。

いや、まじめに標準語と思って、喋っているのですよっ。
じゃけぇーとかは、広島弁ですけど、そのほかの言葉やイントネーションは標準語でしょ?。違う???。

地図載せたよ。
ただ、いらない情報がたくさん入っているし、ルートもデタラメなんだけど・・・。
いいのかなぁ?。

No title

新緑が鮮やかですね~。
この季節だけ芋虫になっても良いかな~と
思う自分がいます(笑)

いやー、目に優しい緑です。
いいところ走ってますね~。
こりゃー、最高だ!

雨ガエル1号さんへ♪

新緑、美しかったですよ。
道路は、思っていたよりも渋滞していなかったので快走でした。リトルの速度ですけどね(笑)。

ゆっくり走っている自動車と一緒に走る感じですから(汗)。

きゅーさん、こんちは~

チャレンジャーですね~!中身の濃い1日で、写真もグッドです!

YOUさんさんへ♪

とても充実したツーリングでしたよ♪。
新緑が綺麗でした。

写真も思い通りに撮れたので、大満足な1日となりました♪。
YOUさんさんも、新緑を満喫してくださいね。

No title

きゅーさん ご無沙汰です^^

自分も1日前に大山堪能してきました^^
天気が良くて気持ちよかったですよね。

それにしてもリトルカブで広島から大山まで来るとは流石です。。。。

大山環状道路は大山寺周辺は車が多いですけど船上山付近は交通量が少なくてゆっくり出来ますよね。

今度は出会えるといいですね^^

にんにん@52さんへ♪

ご無沙汰しております。

一日前だったね。
丁度良い気候でしたね。風も少なく快適なツーリングでした。

少し無理のある計画?でしたが、何とかなりますよ。
原付で大山ツーリングはありです!。

いつか、出会う時が来るでしょう♪。
プロフィール

きゅー

Author:きゅー
珈琲とカブが好きなおっさんです。

FC2カウンター
注意事項
ブログ内容及び写真の転載・無断使用は禁止です。
にほんブログ村
にほんブログ村 バイクブログへにほんブログ村 バイクブログ ホンダ(バイク)へ にほんブログ村 バイクブログ ツーリングへにほんブログ村 バイクブログ カブ系へ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
お知らせとお願い
当ブログでは、相互リンクをおこなっておりません。 また、相互リンク及びサイトへの誘導コメントはお断りしております。 尚、コメントがサイトへの誘導と判断された場合には、削除させて頂きます。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
QRコード
QR