橋の下倶楽部。

3月26日の日曜日
お天気は雨・・・の・・はず。

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ドピーカンなお天気ではないですかっ!。
しかもポカポカ陽気の小春日和(笑)。お昼前には、ジャンパーを脱ぐくらいの暖かさなのですよ。

天気予報では、前日の夕方から下り坂で日曜日は雨の予報だったはずなのに。
うぅーん、嬉しい日本気象協会の大誤算♪。こんな天気予報の間違いならば、どんどんやって(笑)。←ダメだろ


そんな日曜日のお昼前。
写真に映し出されている大きなキャンプバッグを左手に、デジイチを収納ししてるバッグを右手に持ち、部屋を出ます。
部屋のドアを開けると、目の前にはきゅー奥が・・・(汗)。
『ちょ、ちょっと、出掛けてく・・る・・・よ』という私に対し、きゅー奥が一言。
『いってらっしゃい♪、お帰りは一年後ですか?(笑顔)』。って、オイオイ(怖)

この日の夕方に自宅の玄関ドアを無事解錠出来ることを祈りつつ、外出します。←我が家なのにねぇ


実は前日に、のじゅくさんから『明日、橋の下で反省会をします』との連絡があったのですよ。

反省会???。
仕事でも家庭でも『すみません、すみません』と謝りっぱなしの私。土下座奉行と言われてもおかしくないくらいだ(汗)。
それに加えて、キャンプでも反省しなくてはならぬのか(笑)。


集合場所はと言うと、自宅からほんの少し走れば到着出来る、柳瀬キャンプ場だ。
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『橋の下』といえば、この柳瀬キャンプ場なのですが、既に先客がおられたようで橋の下は使用できず。
眠たくなるような暖かい日差しの中で、楽しくお昼ごはん、否、反省会をすることになりました♪。

既に、のじゅくさん&がっちゃんさんはのんびりと過ごされている。
私が到着後、ほどなくして広島柿さんが到着。今日はこの四人での反省会となるようです。


さて、お昼ごはん♪。
皆さん各々、テーブルにご飯を用意します。私はメスティン炊飯致しますよ。

米を研ぎ、さんまの塩焼き缶詰を投入し火にかける。
と、がっちゃんさんが一言。
『きゅーさん、さんまを投入するのはご飯が炊きあがる寸前が良いですよ』って・・・。

ええっぇぇぇぇっぇおえおえぇっぇぇぇぇおぇぇおえっぇ!。がっちゃんさん、早く言ってくださいよぉ(笑)。
こんな失敗も笑えるくらいの、のんびりとした反省会だ。

さんまを最初から入れたことが悪かったのか、それとも風除けを設けていなかったのが悪かったのか、固形燃料が燃え尽きたくらいの時間が経過しても、ご飯が炊きあがっていませんでした。
そこで、再び水を適当に入れ、メスティンを火にかける。とにかく適当にご飯を炊いてみます。

何とかなるものですね。
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出来上がり♪。
おなかにやさしい炊き上がりになりましたけどね。←水を入れ過ぎたみたい(笑)

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おかずも缶詰で統一。
とり肉と大根の煮物で、さんまご飯を頂きます。
缶詰って便利で良いな。このスタイルにハマりそうな予感がします。

食後は、がっちゃんさんが用意されていた珈琲やお菓子を頂きながら談笑。
キャンプの話やバイクの話、そしてキャンプの話、バイクの話とエンドレス(笑)。無限ループに突入してるよ。


午後4時前。
まったりのんびりと過ごすことができ、そろそろお開きにと言った時間帯。
天候が急変する。
上空は暗い雲に覆われ、冷たい風が吹き始めます。上空からはポツポツと雨が落ちだしてきた。

ちゃちゃっと片付け、バタバタと解散です。
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雨雲から逃れるように帰宅するタイカブさんと私。

雨でずぶ濡れになることなく、無事に帰宅することが出来ました。
楽しく過ごせた反省会となりましたよ。このような、のんびりモードで過ごす反省会も良いものですね。

参加者の皆様、ありがとうございました。またね。

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雨で濡れることよりも、自宅の玄関ドアの解錠が気になってしかたがなかったのは秘密だ(笑)。

『なにもしない』という選択。

そろそろ、2017年カブライフの本格始動と参ります。
と言いたいところだったのですが・・・(汗)。

キャンプツーリングにと意気込んでいた3月26日の土曜日のこと。
この日のお天気は下り坂とのことでしたので、無理せず日帰りツーリングでまったりと過ごそうと思います。
無理をしないというのがカブ乗りっぽいですかね?(笑)。


なにもしない。
そんな贅沢な時間の過ごし方が許される空間。
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やはり、あの島で過ごすことになりますよね。そう、見近島です。


この日の天気予報によると、お昼過ぎまで『晴れ』とのことだったのですが、一日中曇天。
気温も上がらず、しかも風があるという、ぽかぽか陽気の春ツーリングとはお世辞にも言えない雰囲気です。

この時期、しかもこのようなお天気では服装に悩むのですよね。
おさんぽツーリングということで、タイカブではなくリトルを選び、服装は春仕様。
グリップヒーターもハンカバも取り付けていない、レッグシールドの小さいリトルさん。

低速走行ですが、手元足元が冷えてしまい、ガマン大会のツーリングとなりました(汗)。

途中、あまりの寒さに耐えかねて、開店時間の7時半に喫茶店に飛び込みます。
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純喫茶的な雰囲気が漂ってきます。

フェリー乗り場のある忠海港の少し手前に位置する竹原と言う町。
町並み保存地区から少し南へ進み、区画整備された道路沿いにあるこちらのお店。



その名も・・・。
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『珈根(かぶ)』。
看板のヤレ感が半端無い!。堂々のヤレ感賞受賞といっても良いのではないでしょうか♪。

店内はというと、木材がふんだんに使われ落ち着きがある仕上げとなっています。
落ち着きがあるだけではなく、重厚感も兼ね備えているのですよ。
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入り口のドアを開けると、大きな松がお出迎え。
これは、巨木になった松の根元。木廻りの1/3周くらいでこの大きさです!。
私が両手を広げたくらいの幅で、高さは一階分くらいになるのかな(驚)。

天井を見渡すと、地松の八方に擦られた桁材が掛かっています。
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これまた立派な桁だ。

そして私が着座した目の前には、立派な松の伐り株が鎮座されておられます。
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大きさは、写真を観れば一目瞭然といったところでしょうか。
この様な巨木、しかも松となれば、滅多にお目に掛かることは出来ないと思います。

と、ジロジロと店内を見渡していた私。
丁度、こちらのお店のご主人がおられたので、お話することが出来ました。
ご主人が私に『若いのに、なかなかいい趣味しとる』と・・・。←私を30歳台と思っていたらしい!?(激汗)。
材木や製材のことで話が弾み、気が付いたら午前8時を回っていました。フェリーの出発時刻は午前8時半です(激汗)。

また来ます!。とバタバタとお店を後にします。
あっ、こちらのお店ではモーニングを頂きましたよ。
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ホットサンド(税込550円)。
大きな伐り株たちに囲まれて、心を落ち着かされては如何でしょうか?。ちなみに店内全面禁煙です。

店名ですが、もう、お気付きになられましたよね。
店名の由来はCUBではなく、『キリカブ』のカブからきているそうです。『珈根』は当て字だそうですよ。


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無事乗船。
霞の中に浮かぶ目の前の橋は生口島と大三島を結ぶ多々羅大橋。
この時点で、青空の下、リトルでトコトコと走ることは諦めました。かなりの強風が吹付けてきているのですよ(泣)。

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『遅くてもいいんだよ だってリトルなんだもの』 きゅー(笑)。

それでなくても遅いリトルさん。
私の身体が小舟の帆のようになっている為、向かい風でなかなか進まない。←笑いが出てきます

ひさびさに登場。
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かなりヤレてきた木箱を今回装着してみました。私のリトルには、この木箱がシックリくる感じだ。

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土曜日の午前10時過ぎということもあり、静かな見近島だ。
ハンターの方と、白色のスクーターの方が撤収作業をされていました。その方々と入れ替わるかたちで入島です。

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イェーイ♪
貸切状態の見近島を堪能しているおっさんひとり(笑)。それを橋の上から眺めているチャリダーの方々(激汗)。

冒頭で、『今日は、なにもしない』と言っていたでしょ。
ただこの島で、ひとりイスに腰掛け、ボォーとすることが目的だったのですよ。
美味しい珈琲を頂きながらね♪。
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ひさびさに、きゅーカフェ開店です。

まだまだ珈琲修行中な私。先日、神戸で勉強してきたことを実践してみました。
キャンプ道具と一緒に持ち運びが出来るように、別梱包を考えないといけないかな・・・。
『綺麗な景色&おいしい珈琲を楽しむ』というのがコンセプトだからねぇ。

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幸せな時が過ぎていきます。

お腹もすいてきたことですし、どこかで昼食をとって帰宅しようと考えていた時、一台のカブが見近島に降りてくる。
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スーパーカブ 70デラックス

カブの使われ方をきっちりと熟されている?方としばしお話。
イカ釣りや夜景撮影などを楽しまれているようで、手元灯を装着したり、三脚を収納できるように細かな工夫をされていました。
自分のカブライフに合ったカスタムって良いですよね。

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持ち歩かれているカメラは、フィルムカメラ!?。67とか言われていたかな?。←間違っていたらすみません。
一発勝負の撮影をされている方のようで、亀老山からの美しい夕日の写真を見せて頂きました。


さて、当初は尾道経由で帰宅しようと考えていたのですが、一向に暖かくならないので、来た道を戻ることにします。
えぇ、楽々コースということになりますかね。

フェリーの出発時刻は午後2時40分。
昼食は、フェリー乗り場のある盛港付近のお食事処『くろしお』さんで頂くことにします。
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こちらのお店では、ヒラメ料理がおすすめとのこと。メニューの全てに、ヒラメが入っているとのことでした。

刺身定食も良いかな♪と思っていたのですが、肌寒かったのが影響した為か、注文したのは煮魚定食(汗)。
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しかし、おいしかったので無問題。この日の煮魚はタイとヒラメ。

味付けは、お酒飲みの方々が好まれる濃い味付けではありません。
あっさりとしているのですが、お魚本来の味が分かるように仕上げてあります。
ごまかしが利かない分、料理される方の腕の見せ所と言ったところでしょうか。大変おいしく頂きました。

ちなみにこちらの定食は税込2,100円。
普段の私の食事からすると、少しお値段が高めといったところですが、料理の内容を考えるとお得なような気がします。
お小遣いに余裕があるときに、また伺いたいと思います。


200kmくらいの走行距離だった、今回のおさんぽツーリング。
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珈琲を飲みながら贅沢な時間をまったりと過ごすことができ、大変満足しています。

寒かったけどね(笑)。


今回のツーリングで伺った場所の位置関係は、このような感じです。

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3月25日現在、見近島の桜状況。まだつぼみですな。

春を待ちわびているのは、私たちよりも開花直前の桜たちの方かもしれませんね。
厳しい状況に置かれれば置かれるほど、それを乗り越えた時の成長は格段に違ってくると思います。
この日の寒さも、美しく大きな桜の花を咲かせる為に必要だったのかもしれませんね。

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マツダミュージアムに行ってきた。

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Zoom-Zoom
マツダ株式会社。
広島県を代表する企業であり、独特な雰囲気を醸し出す自動車メーカーだ♪。

3月20日(月)の春分の日
マツダミュージアムを楽しむ為に、マツダ本社に向かいました。
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カブで(笑)。

本社駐車場内にカブで入るときは、何故かおどおどしてしまいましたよ。
駐車場入り口には警備員さんがいない為、入って良いのか悪いのか分かりませんでしたから。
もちろん、本社入口では厳重な警備がされていますので、そちらで駐輪場所等はお伺いしましたけどね。


今回の見学は午後1時30分から開始だったので、ミュージアムを楽しむ前に腹ごしらえだ。
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マツダ本社近くにある『こふじもち』さん。
甘味処のイメージの強いこちらのお店なのですが、ランチや居酒屋としても営業されているようです。
こちらのお店で日替わりランチを頂こうと暖簾をくぐる。この日は豚生姜焼き♪。

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牛すじカレー!?。
お店の方にカレーを勧められてしまいまして・・・(汗)。
『激辛でおいしいよ』とか『クセになってしまうカレーだよ』とか言われると、食べたくなりますよね。
ご飯は大・中・小と選べるみたい。もちろん私は大で。

で、お味わというと?。旨いっ!!!。
トロトロでもなくサラサラでもない、私好みのルー加減。
辛いと言っても嫌みのない辛さで、スパイスが効いているという表現が良いかもしれません。
激辛と言われていましたけどそのようなことは無く、カレーの味がしっかりと分かるくらいの辛さですので心配は要りません。

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で、このカレーにはうどんとサラダもついています。
アフターにコーヒーもついて、お値段税込750円也。満足度数が高いのではないでしょうか。
残念なのは日曜日が定休日というところかな。

お腹も満たされ、再びマツダ本社へ。
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まずは、本社ロビーで受け付けを済ませます。CX-9(写真右)のドアは分厚く重たかったわ。
入り口付近に無料大型ロッカーがありますので、ヘルメットなどの荷物はそちらへ収納が出来ますよ。

ちなみにマツダミュージアムを楽しむ為には、事前に予約が必要です。予約はこちらから。

※撮影時の注意点
この様な重要施設では、撮影場所が限られています。
本社一階ロビーとマツダミュージアム内(一部を除く)以外は撮影禁止区域です。
なので、駐輪場でも撮影しておりません。ご注意くださいっ!。


午後1時30分。いよいよマツダミュージアム見学ツアーの始まりです。
本社入口で敷地内を移動するバスに乗り込みます。
マツダミュージアムは宇品工場のある敷地内の一角にあります。その為、バス移動が必要なのです。
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マツダ本社から宇品工場へは、敷地内に掛かる東洋大橋を渡ります。

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1965年に完成したこの東洋大橋。一企業が所有する橋としては、当時世界一の大きさだったそうだ。
今や、広島高速道路のジャンクションや呉道路、海田大橋に通ずる橋がグニャグニャと存在するこの場所ですが、私が子供の頃には、この橋しかなかったような気がします。仁保から坂までの橋はあったのかな?。
当時、海の上を渡ることが出来る橋というだけで、インパクトがあったのですよ!。


1920年、東洋コルク工業株式会社設立から始まったマツダ株式会社の生い立ち。
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三輪トラック。
マッドブラックに塗装したら、ワイルドでカッコイイだろうな♪。
こんな乗り物で日本一周出来れば楽しいに決まってるっ!。キャンプ道具もたくさん積めそうだしね。

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Mazdaとスリーダイヤのコラボ。
当時、販売網が確立されていなかったマツダ。販売委託先が三菱商事だった為、このようなマークとなったそうです。

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古い車のデザインって、何であんなにカワイイのだろう。
味があるというのか、手間暇かけているというのか、とにかく魅力的だ。キャロルも良いけど、その奥のシャンテが懐かしい。

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んっ?、この車は知らんよ。
『B360トラック』というらしい。ぶちカワイイじゃないですか!。こんな軽自動車を造ってもらいたいな。

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ロータリーいち族。
現在では、製造販売されていないロータリーエンジン。しかし、研究開発は現在も継続中だ。
やはりマツダと言えばロータリーエンジンですものね。

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787B。
ルマンで総合優勝を飾った時に、テレビ中継を観ていたことを覚えていますよ。
当時は、完全中継ではありませんでしたが地上波で観ることが出来ていましたよね。

ロータリーと言えば・・・。
というか、今回のミュージアム見学の最大の目的はコレを観ること。
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プレストロータリークーペだ。

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カッコイイ!。実にカッコイイ!!。
スマートで洗練されたボディーライン。シュッとしたデザインが、現在でも私の心を掴んで離しません。

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そうそう、テールのウインカーが黄色ではなかったのですよね。
もう少し時間をかけて観たかったのですが、時間も限られていますのでプレストクーペとはここでお別れ(泣)。


展示物を観た後は、プレスや塗装技術、クレイモデル等の説明を受け、いよいよ組み立てラインの見学へと進みます。

ですが・・・。
この日は、ラインが止まってる!?。なにかトラブルがあったのでしょうかね?。

静かな工場内を見学しながら歩いていきます。
逆に、このような状況の組み立てラインを観ることが出来たのも、ある意味レアかもしれませんね。
私は数年前に稼働している組み立てラインを観ているから良いのですが・・・。

とは言え、初めての方はやはり稼働している組み立てラインを観て見たかったですよね。
フロントウインドウガラスに刷毛でウレタン接着剤を塗るロボットの動きは、必見ものなのですよ。
特に、塗り終わってから刷毛を掃除するところが、日本人的発想だなと思ってしまいます(笑)。


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ザックリと観ていくミュージアム見学。
車好きの方や機械好きの方にとっては、時間が足りないかももしれません。
何回もこのマツダミュージアムに通わなくてはならなくなるかもしれませんよ。お気をつけて(笑)。

まだまだ書きたいことはあるのですが、この続きはご自身の目や耳でご確認ください♪。
もちろん、マツダ本社へはカブでね。



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ステッカー改善?。

カブのドレスアップパーツのひとつと言っても良いほど、巷で普及しているステッカー類。
名刺代わりに素敵なステッカーを作成されている方も多くおられますよね。

私のステッカーは、ブログタイトルを漢字表記した『珈琲休憩。』。
素人感丸出しのステッカーに、きゅー奥は苦笑い・・・。
それでも、自分は気に入っていますよ♪。それでイイのだ♪。


さて、昨年のカフェカブミーティング用に作成した、この『珈琲休憩。』ステッカー。
多くの方にお渡ししていたのですが、雨などですぐに印字部分が消えてしまうという大失敗作でした(汗)。
皆さん、大変ご迷惑をお掛けしました。


ということで。
2017031801.jpg
保護シートを貼ってみました。←最初からしろよっ!と言う声が聞こえてきそうだ

現在、浴室内に貼り、耐久試験を実施中。
耐水効果が確認され次第、量産化に着手したいと思います。

GWのツーリングに間に合えば良いかな(笑)。

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こぉーひぃーぶれいく。(セミナーまとめ)

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珈琲とカブが好きなおっさんです。

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